※本記事にはアフィリエイト広告を含みます。
2024年2月、ベテラン芸人の西川のりおさんが、ダウンタウン・松本人志さんをめぐる週刊文春の報道について、率直な意見を述べて話題になりました。

この記事では、西川さんのコメントと、松本さん自身が明かした2人のエピソードをまとめます。真偽のわからない噂は扱いません。
いま話題のドラマ
西川のりおさんのコメント
西川さんは、松本さんの報道と活動休止について、次のような趣旨の意見を述べました。
- 吉本興業が最初に「事実無根」と発表したのがミスの始まりだった
- 松本さんは記者会見を開くべき
- 松本さんを擁護する芸人仲間は、控えたほうがいい
西川さんは松本さんより12歳年上で、島田紳助さんらと同世代。『オレたちひょうきん族』などで活躍しました。
同じ話題では、松本人志の性加害疑惑報道と活動休止・訴訟の経緯まもまとめています。
松本さんが明かした若手時代のエピソード
松本さんは、若手のころに出演していたMBSラジオ『ヤングタウン』をめぐるエピソードを明かしています。
当時、ダウンタウンは上の時間帯への昇格を目指しており、松本さんがラジオで「一番弱いのは、木曜日ののりおのとこやな」と発言しました。これを聞いた西川さんが激怒し、劇場の舞台袖で会った際に強く叱られたため、松本さんは「本当にすみませんでした」と謝ったといいます。
あわせて読みたい
まとめ
- 西川のりおさんは2024年2月、松本さんの報道について「会見を開くべき」などと述べた
- 松本さんは若手時代、ラジオでの発言で西川さんを怒らせ、謝ったエピソードを明かしている












コメントを残す