娘を盗撮した所長の横浜YC特定「十日市場」名前も判明【読売新聞販売店】

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週刊文春の報道で横浜市内の読売新聞販売店(YC)で所長を務めていたA氏が未成年を盗撮して逮捕され、所長を更迭されていたことが分かりました。

この未成年は嫁の連れ子だったというのです。読売新聞では逮捕は事実という事ですが、この販売店と所長名は隠されています。

画像などから店名は十日市場と所長名は瀬川正一郎ということが判明しました。

 

 

娘を盗撮した所長の横浜YC特定「十日市場」

報道によると、読売新聞販売店の所長が連絡が取れなくなり行方が分からなくなっていたとの事。

その後わいせつ事件で逮捕されて、所長を交代させられたという事実があったそうです。

場所は神奈川県横浜市内のYC。

販売店従業員が打ち明ける。

「数年前、連れ子の女の子がいる女性と結婚したのですが、義理の娘さんを盗撮していたようです。まだ10代、未成年だそうです。さらにDVもあったのではないかと。急に連絡が取れなくなったのは、そうした犯罪行為が発覚して警察に逮捕されていたからで、読売新聞の本社も把握しています」

文春オンラインには画像がありました。

この画像を元に横浜市内の読売新聞販売店を調査すると、該当店が見つかりました。横浜市緑区にあるYC十日市場です

 

YC十日市場

YC十日市場

取り扱い部数:読売新聞4100部、毎日新聞200部、産経新聞150部、他

住所:〒226-0025 神奈川県横浜市緑区十日市場町831−15

元YC所長の名前も判明【読売新聞販売店】

こちらは文春の画像でモザイクがありましたが、全く同じ画像がありました。

緑消防署(寺山洋司署長)の署員が6月16日、区内で読売新聞を配達する「横浜北部読売会緑支部」の読売センター十日市場(瀬川正一郎所長)を訪れ、消防団員募集などの広報用プレート70枚を搬入した。配達用バイクに貼ることで住民への広報促進が狙いだ。
引用:タウンニュース

 

所長のA(瀬川)氏は現在40代後半で、音大を卒業後オーケストラ入団を志したが挫折、20代半ばで住み込みの新聞配達員として人生を再スタート。

横浜市内の販売店で修業、その後厚木市の販売店で店長なども経験した。

そして約10年前、38歳でYC十日市場で独立を果たしていたという苦労人。

YC十日市場のほかにYC若葉台も経営していた。

【読売センター 若葉台】
神奈川県横浜市旭区上川井町402-2
→「すずかけ台駅」「南町田駅」から車・バイクで10分程度

 

 

〇川正一郎の余罪は

瀬川氏の余罪はあったのでしょうか?

義理の娘を盗撮との事だけで、どのような状況かは詳しくは分かっていません。カメラなどを仕掛けた可能性はありますね。

娘さんはトラウマになってしまい、母親のショックは計り知れないですね。

性犯罪は何度も繰り返す例もありますので、過去にも同じようなことがあったのかもしれません。

所長という立場を利用して、販売所内でも盗撮が疑われます。

今となってはもう更迭されているのでこれ以上は調べようがないですが。

 

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