今田耕司「恐怖のホームパーティ」とは?裁判の結果と真相がヤバすぎ

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今田耕司さん宅で開かれたと噂の「恐怖のホームパーティ」とは?どんなパーティだったのか

かつて週刊現代に衝撃的な記事が出ていました。

その後、現代は謝罪文が乗せる形になりましたが、事実はどうだったのか?

気になったので今田耕司宅での恐怖のホームパーティについて調査しました。

今田耕司「恐怖のホームパーティ」が起きたのはいつ?週刊現代

2008年3月29日号の週刊現代に「恐怖のホームパーティ」という記事が掲載されました。

被害を受けた女性は24歳の大橋加奈子さん(仮名)

大山さんは2006年の夏に今田耕司宅で、今田さんの後輩芸人3人と飲み会の2次会的な感じで参加しました。

そこで、3人の男たちにもみくちゃにされて無理やり〇行為をされたという記事でした。

恐怖のホームパーティ参加者の芸人の名前と女性は誰?

時期は2006年夏に行われた恐怖のホームパーティの参加者は

  1. 今田耕司(当時42歳)
  2. 宮迫博之(当時37歳)
  3. ジャリズム山下しげのり(当時39歳)
  4. カラテカ入江慎也(当時30歳)
  5. 大橋加奈子さん(仮名)
  6. Aちゃん(今田さんが気に入っていた)
  7. Bちゃん(宮迫さんが気に入っていた)

今田さんの後輩芸人3人は今はテレビから消えていますね。

記事によると、

  • 今田耕司さんと行為をしたAちゃんの右頬に叩かれた跡があった
  • 宮迫さんとBちゃんはリビングに消えた
  • 加奈子さんは山下さんに無理やり行為を強要された
  • 複数プレイを断ると、「気取りやがって」と吐き捨て不機嫌な顔で部屋を出ていきました。
  • 行為後は「じゃあ、君ら、帰ってくれるかな」と部屋から追い出されるように帰らされました
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今田耕司「恐怖のホームパーティ」裁判の結果と真相がヤバすぎ

今田耕司さんと吉本興業はこの記事に対して名誉毀損などで提訴し、週刊現代で「記事の事実確認はできませんでした」とする謝罪広告を出すことで決着しています。

しかし、裁判で争われたのは今田さんが未成年の女性に飲酒を無理強いさせたうえで淫行に及んだという点で、ホームパーティ自体は否定していません。

さらに裁判中に厳しく尋問された被害者が「泡を吹いて倒れた」という事実があったことを入江さんが後日話しています。

ネットの掲示板ガールズチャンネルではこんなコメントもありました。

吉本の弁護士が凄い強いらしい。

吉本芸人に弁護士居るから訴えても無駄だよと言われた

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今田耕司「恐怖のホームパーティ」とは?裁判の結果と事実はどうなの・まとめ

今田耕司さん宅で行われた恐怖のホームパーティは2006年夏頃の出来事です。

無理矢理な行為は否定していますが、ホームパーティ自体は否定していません。

参加者は

今田耕司さん

宮迫博之さん

カラテカ入江さん

ジャリズム山下さん

の4名と女性3人です。

裁判の途中で被害者が泡を吹いて失神してしまったという情報もあるので、きつい内容の裁判で被害者のメンタルがやられたのかとも想像してしまいますね。

吉本には優秀な弁護士がいるので裁判に強いのではとも思われます。

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