相沢友子の改悪脚本7選!プリンセストヨトミやビブリアの性別変更で原作クラッシャーの異名

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美人脚本家の相沢友子さんが炎上していて話題です。

2023年に放送されたセクシー田中さんの脚本を手掛けた相沢友子さんですが、原作者との意見の相違から最終回を含む2話分の脚本を関与していなかったとのこと

相沢友子さんの過去のドラマ・映画の脚本の評判や改変した内容も調査しました。

相沢友子は評判最悪?脚本は改変して原作変えすぎ

相沢友子さんと言えば、過去にも数々のドラマの脚本を手掛けていますが、度々原作変えすぎと評判になっています。

  • 相沢友子さんて「ミステリと言う勿れ」でふろみつさんをめちゃくちゃなのしたあの脚本家の人!?
  • 『ビブリア古書堂の事件手帖』がその改変ぶりで大不評を食らったようだけど
  • 「鹿男」では登場人物を性転換させたもんな…
  • 重力ピエロの映画、原作の好きなところ丸っきり改悪されててこれ叩かれてるだろうな
  • もう、人気漫画のドラマ化は相沢友子って脚本家に任せたらダメだって
  • 相沢友子さんは古いタイプの脚本家なんだろうな.
  • 原作クラッシャーって相沢友子さんのことか…

相沢友子さんは原作の設定を多少変えることがあり、過去にプチ炎上している作品としては

  • ビブリア古書堂の事件手帖
  • さんかく窓の外側は夜
  • ミステリと言う勿れ
  • プリンセストヨトミ
  • 鹿男あをによし
  • 重力ピエロ

などがありました。

相沢友子脚本の評判は悪い?原作クラッシャー改悪7選

原作のキャラや性格・容姿を変えてしまい過去にもプチ炎上している脚本家の相沢友子さん。

ロングの髪→ショートカットへ

性別を男から女へ

性格を激変

などストーリー性にも関わるクラッシャーぶりを発揮しています。

ビブリア古書堂の事件手帖の原作改変

原作小説では黒髪の長髪に透き通るような肌をした美人女店主・栞子の配役は茶髪ショートカットの剛力彩芽さん

栞子の妹が弟に設定変更で、旧ジャニーズのジェシーが配役になっていた。

さんかく窓の外側は夜の原作改変

  • キャラがまっっったく原作と違いすぎ
  • 三角は完全に別人。深く関わるハズの先生も完全に別人
  • BL要素もほぼ無くなっているのも残念
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ミステリと言う勿れの原作改変

8話から女性刑事・風呂光聖子(伊藤沙莉)出演シーンの超増加していた(原作にはないシーン)

脇役だった風呂光聖子がヒロインという設定となり、毎週炎上していた。

風呂光さんの改変が無理すぎてドラマ見るのやめたという声も

プリンセストヨトミの原作改変

主人公松平元の部下、鳥居忠(男)と旭ゲーンズブール(女)の性別が映画では逆

それぞれ鳥居元忠、旭姫という歴史上の人物の性別なのに、なぜ変えたのか?

あれは旭が女性だからこそおもしろい展開だったのにとの声も

鹿男あをによしの原作改変

同僚の歴史教師・藤原を男性から女性に変えて綾瀬はるかがヒロイン役に

最終回では主人公と両思いになりキスシーンで締めるという全く違う結末

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重力ピエロの原作改変

  • ストーカー夏子の設定が・・・吉高由里子はかわいすぎ
  • 最後「赤の他人が父親面……」ってセリフがカットされた

セクシー田中さんの原作改変

相沢友子さんがインスタで「9&10話を書いたのは私ではなく原作者なので誤解なきよう。」とコメント

原作者はドラマ終了まで脚本家とは一度も会えず、内容について直接話す機会がなかった

作品の核として大切に描いたシーンがカットされていた

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相沢友子はシンガーソングライターで女優だった

氏名:相沢友子(あいざわ ともこ)
生年月日:1971年5月10日
年齢:52歳
出身地:東京都
血液型:B型

1991年3月(19歳):ソニーミュージックに所属し、「Discolor days」でシンガーソングライターとしてデビュー

その後4枚のアルバムを発表するがブレイクせず。歌手兼女優としての活動から離れ、ソニーとホリプロとの契約を解消しフリーに

アーティスト時代からの友人に加藤いずみさんやピンクレディーのMIEさん



フリー後に小説を書くことを勧められ、1999年に第15回太宰治賞の最終候補作に小説『COVER』がノミネートされ脚本家への道に

2000年『世にも奇妙な物語』の「記憶リセット」で脚本家デビュー

やまとなでしこなど人気ドラマでも徐々に脚本を数話担当し、2008年鹿男あをによし2009年重力ピエロなどの脚本を手掛け、美人な容姿もあり人気脚本家として有名になりました。

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